誰しも今まで一度はレトルトカレーを食べたことがあるのではないでしょうか?
手軽に食べられたり賞味期限が長かったりと、ぜひ家にストックしておきたい食品の一つです。
また、洗い物が済むので後片付けも楽ちんです。
個人的に、袋のままレンジでチンできるようになったプロクオリティを激推しします。
レトルトカレーの良いところ
手軽に食べられる
ご飯があれば、「レトルトを温めてかけるだけ」でカレーが食べられます。
なんなら、ご飯がアツアツならレトルトを温めずにそのままかけて食べても大丈夫です。
基本的にレトルトカレーは加熱処理をしているので、温めなくても安全に食せるようです。
パックご飯を準備すればレンジで数分チンするだけで、炊飯も調理も必要なく完成させられるのです。
ストックできる
レトルト食品は基本的に賞味期限が長いので、おかずを作るのが面倒なときや非常食としてストックしておけます。
賞味期限が長く、いつでも手軽に食べられるので、食品ロスが抑えられますね。
洗い物が少なくて済む
料理をすると包丁やお鍋、フライパンなど調理器具を使わざるを得ません。
料理にこだわれば、その分時間がかかりますし、後片付けが大変になります。
その点レトルトカレーで使う食器はお皿とスプーンだけです。
そのお皿とスプーンも、使い捨てのものを使えば「洗い物ゼロ」です。
洗い物にかかる時間や手間が必要のないレトルトカレーは、とても魅力的です。
レトルトカレーのオススメ
ハウス食品のプロクオリティ一択です。
味はもちろん美味しいですし、1袋あたりの単価も他のレトルトカレーに比べ安いです。
他にも、さまざまなレトルトカレーがあり、「もっと美味しいものがある!」と思う人もいるでしょう。
確かにそうかもしれません。
ただし、個人的にはプロクオリティはコスパ最強ではないかと思っています。
次にプロクオリティの良いところを紹介します。
プロクオリティの良いところ
コスパが良い
レトルトカレーはたくさん種類があって、高価なものだと千円を超える商品もあります。
「価格は気にしないから、めちゃくちゃ美味しいものを食べたい!」という人は満足できないかもしれません。
「高くて美味しいのは当たり前」です。
「安くて、かつ価格以上の味」のもの、つまりコストパフォーマンスが高いプロクオリティを食べたことがない人はぜひ試してみてください。
レンジでチンできる
レトルトの袋(アルミパウチ)のまま、レンジでチンできるようになりました。
このリニューアルはとてもありがたいものです。
従来のレトルトカレーは、温めるために「湯煎(ゆせん)」もしくは「耐熱皿に中身を出してレンジでチンする」必要がありました。
つまり、温めるためにお鍋や耐熱皿の洗い物が出てしまうのです。
ところが、レトルトの袋のままレンジでチンできるようになったため、その洗い物も不要になったのです。
面倒くさがりの人にとっては、歓喜のリニューアルになっています。
他社・他ブランドでも、レンジでチンできる袋で販売していますが、やはりコスパ最強はプロクオリティかなと思っています。
プロクオリティをストックしておこう
一人暮らしや外食が多いという人は、ぜひレトルトカレーをストックしておきましょう。
また、災害時などの非常のときに備えて、ストックしておくのも良いでしょう。
コスパ最強で、容器のままレンチンできる「ハウス食品のプロクオリティ」を試してみてはいかがでしょうか?
気に入れば、家にストックしておくことをオススメします。
なお、プロクオリティは袋に「レンジで簡単!!」と記載があるものを購入しましょう。
記載がないものだと、「袋のままレンジでチンできない」ので注意しましょう!